今月のNational Geographicに「Living Color」というウミウシを取り上げた記事があった。
写真はすべて、有名な水中写真家David Doubiletの作品なんだけど、はじめ見たときはイラストか粘土細工かと思った。
Photo by David Doubilet
その他にもいっぱいこんな感じの写真が掲載されている。
で、どうやって撮ったのかというと・・・
No Diving, No Life!!
今月のNational Geographicに「Living Color」というウミウシを取り上げた記事があった。
写真はすべて、有名な水中写真家David Doubiletの作品なんだけど、はじめ見たときはイラストか粘土細工かと思った。
Photo by David Doubilet
その他にもいっぱいこんな感じの写真が掲載されている。
で、どうやって撮ったのかというと・・・
4月26日から29日まで伊豆大島に行ってきました。
GW前半と言うのに超閑散。行き帰りのジェットフォイルも空席が目立っていました。いつもは混雑する秋の浜もぜんぜんダイバーがおらず。いつもより少なかったです。やっぱり28日が平日っていうのが大きいのでしょう(その代わり3日から某都市型ショップのダイバーが100人超と大量に来るらしいけどね・・・合掌)
天気の方は、天気予報は大外れで初日・2日目とあまりよくなかったけど2日目のダイビングが終わってから晴れてきました(まったく意味なし)。
2週間前と比べて魚の数は増えているけれども、「これはっ!!」っていう魚を各ショップとも見つけられないまま(27日はマンボウが3匹出たらしいけど)最終日を迎えたけど、最終日は大当たり!!
見たい見たいと思っていた魚を見ることができました。

そう
オシャレハナダイ
です。
伊豆大島に行ってきました。大島に行くのは去年の6月以来。この季節は見れる魚は少ないけど、
タラの芽が旬
なので外せない(って目的が違う・・・)
今年は2度にわたる爆弾低気圧の影響で、水温も安定しないせいか生物も少なかったです。2日目は北東の風の影響で潜れなかったし。

見れた魚も大島では大きいほうと言われたかわいいサイズのオオモンカエルアンコウやサクラダイ(♀)、ミナミハコフグなどですがログを書いていないので覚えていません。まあ他にお客さんがいなかったので独り占めしてきましたがね。
ちょうど1年前になくし、その後に購入し不調だったインフレーター用Oリングを交換した。
なくした当初、SCUBAPRO「クラッシックアドベンチャー」のインフレーター用Oリングを購入していたのだけれども、どうも変。空気が抜けていくような感じが・・・
おかしいな、でも正規品やし。でも前のとちょっと違うような感じが・・・
と思いながら1年間使っていたけど、レンベ島でとうとう我慢できなくなった。なんせ、BCDを乾す時空気パンパンにしたはずなのにものの数分で空気が抜けてしまう。いや膨らましている途中から空気が抜けている。
よく考えたら、
自分のBCD、「クラッシックアドベンチャー」と違うやん
いろいろ調べると、どうも内径が大きい。そりゃ空気漏れるで。「アドベンチャー」と「クラッシックアドベンチャー」って規格違うんやね(汗)
ということで、新しいOリングを購入しました。
新たに水中ライトを購入しました。
もともと、「UK LIGHT CANNON 100 HID」を愛用していたんだけど、レンベ島に行ったとき、見事に水没(涙)ちなみに「UK LIGHT CANNON 100 HID」が水没したのはコレで4個目。水没しすぎ。
原因は「締めすぎ」
プラスチック部分がすぐ「ピキッ」って割れてしまう。
不精な性格からか
「なんか音鳴ったなぁ。まあ大丈夫やろ」
と確認もせず海の中へ。そして
見事玉砕(涙)
毎度よく見るシーンです。ほら、こういうときに限って時間が迫っていることが多いから・・・
レンベ島では、「シャンデリアみたい」と好評だったのにねぇ(合掌)
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