今年もレギュレーターのオーバーホールをしました。
本当は正月にしようと思っていたのですがバタバタしてしまい、結局2月になってしまいました。
前回は2010年11月にやったのでだいぶ忘れていました(汗)しかも思い出した頃にはオーバーホールが終わっていたというお約束のパターンwww
今回は4組のレギュレーターのオーバーホールをしましたが、Apeksのオーバーホールマニュアルを睨みながらですが、うまく分解・洗浄・組立をすることができました。
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今年もレギュレーターのオーバーホールをしました。
本当は正月にしようと思っていたのですがバタバタしてしまい、結局2月になってしまいました。
前回は2010年11月にやったのでだいぶ忘れていました(汗)しかも思い出した頃にはオーバーホールが終わっていたというお約束のパターンwww
今回は4組のレギュレーターのオーバーホールをしましたが、Apeksのオーバーホールマニュアルを睨みながらですが、うまく分解・洗浄・組立をすることができました。
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ラインアローやクッキーを手早く使えるよう、ひとつにまとめておくためのアクセサリーです。材料さえ揃っていれば5分ぐらいで作ることができます。
材料
作成方法
1. ラインアローです。SKは私のイニシャルです。気にしないでください。
2. ロープの端にボルトスナップに通し、そのまま8字結びで結ぶ
3. ロープの反対側の端に、8字結びでコブを作る。
4. 完成
ムチャクチャ簡単ですよねw
ロープのコブの部分がぶたのしっぽに似てるでしょ(そうかぁ???)
これでラインアローやクッキーを一つにまとめることができますし、胸のDリングにつけておくと作業がしやすくなります。
ロープは長いままで作業して、最後に切って長さを調整するともっと簡単です。
本当はPigtailを使わずに、スレートやダイビングコンピューターのバンジーコードにラインアローをつけておきたいのですが、バンジーコードの太さが4mmなのでつけることができないんですよね・・・
スービックでのレック講習の後プエルトガレラに行って来ました。
予定では1日前に移動するはずだったんですが、台風の影響でバタンガスからのボートが出ず、1日スービックで延泊しました。延泊したといっても嵐かつ停電ですることもなにもなかったんですが・・・
プエルトガレラにはやはりハナダイを撮りたいなと思って行ったんですが、海の中も思った以上に台風の影響が強く流れまくり・・・しかも深場へ行けば行くほど流れが速くなってくるという最悪なパターン。流れが早すぎて着底もできないぐらいでした。
海況の悪さから行きたかった目的のポイントへは行けなかったです。このポイントはスジハナダイ・アサヒハナゴイ・フトモイ・スレミナガハナダイがワサっといるところで、プエルトガレラで一番潜りたかったポイントなんですが・・・一応潜ろうと思ってポイントまで行ったんですが、既に海面が流れまくりで、これはやばいやろということで潜りませんでした。残念ですが次チャレンジですね。
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フィリピン・スービックでIANTDテクニカル・レックダイビング講習をやってきました。
スービックは沈船で有名なポイント。もともと米軍の基地があったのですが1991年のピナトゥボ火山の影響でフィリピンに返還された場
所です。
火山灰の影響で透明度は最悪。正直味噌汁の中で潜っているみたいでした。ただ、レック講習には最適な環境らしいwwww
今回はDIR-TECHの久保さんのコーディネートのもと、TECH ASIAのSamの講習を受けました。もともと私以外にも2人講習を受けることになっていたはずなんですが、諸般の事情により私1人での受講となりました。
もともとレックやケーブに関してはあまり興味がないのですが、一方で自分の知らない世界の技術を知りたいということもあり受講しました。
まぁ将来必要になるかもしれないしね。宝探しとか宝探しとか宝探しとかwww
講習の内容は
がメインとなります。
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Society of Automotive Engineers AS568B Aerospace Size Standard for O-Rings
*V90 = 90 Durometer Viton